現在開催中の大阪・関西万博。
車椅子の方やお体が不自由な方でも、行かれると言う方は多いことでしょう。
個人的には既に2度、万博には行っていますが、もちろん今回の万博はそのような方でも安心して足を運べるよう、しっかりとバリアフリーに対応した各種設備やサービス等は整えられている、と感じたところであります。
今回の万博では、下記のリンクよりユニバーサル情報を開くと、以下のような文言が書かれています。
公式バリアフリーマップ(PDF)
また、入場ゲートとなる東ゲート前、西ゲート前、それぞれにアクセシビリティセンターも設置されていて、車椅子や歩行補助器具等の貸し出し、筆談や手話による対応など、様々な配慮を必要とする方への総合サービス拠点も設置されています。不明な点などがあれば、ここで各種相談等もすることが可能です。
そして、入場の際には、車椅子等の方向けに、多目的レーンや優先入場口も設けられています。
一部ではありますが、私が個人的に撮影したバリアフリー等の設備を紹介しようと思います。
大屋根リングの上にもエレベーターで上がることが可能

東ゲート前のアクセシビリティセンター

バリアフリートイレ

以上、少しではありますが、今回の大阪・関西万博、バリアフリー・ユニバーサル等に関する情報でした。ぜひ参考にしていただき、車椅子等の方も積極的に万博へ足を運んでいただければと思います。
また私もこれから何度も行く予定なので、新たなバリアフリー等に関する情報があれば、当ブログでも取り上げます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
車椅子の方やお体が不自由な方でも、行かれると言う方は多いことでしょう。
個人的には既に2度、万博には行っていますが、もちろん今回の万博はそのような方でも安心して足を運べるよう、しっかりとバリアフリーに対応した各種設備やサービス等は整えられている、と感じたところであります。
今回の万博では、下記のリンクよりユニバーサル情報を開くと、以下のような文言が書かれています。
などとの記載があり、ユニバーサル情報(ユニバーサル・サポート)と題して、バリアフリー等に関する情報やマップがしっかりと掲載されており、充実していると感じました。車椅子の方やお体が不自由な方で、万博会場へ行かれる方には、ぜひ下記のリンクよりチェックしていただければと思い、今回当ブログでも取り上げました。万博会場はすべてがバリアフリーパビリオンや施設の計画・設計・建設は、大阪府・市の条例、バリアフリー法など関係法令を順守しています。また、協会が策定した施設整備に関するユニバーサルデザインガイドラインにも適合しており、すべての来場者に安心安全に楽しんでいただけます。
公式バリアフリーマップ(PDF)
また、入場ゲートとなる東ゲート前、西ゲート前、それぞれにアクセシビリティセンターも設置されていて、車椅子や歩行補助器具等の貸し出し、筆談や手話による対応など、様々な配慮を必要とする方への総合サービス拠点も設置されています。不明な点などがあれば、ここで各種相談等もすることが可能です。
そして、入場の際には、車椅子等の方向けに、多目的レーンや優先入場口も設けられています。
一部ではありますが、私が個人的に撮影したバリアフリー等の設備を紹介しようと思います。
大屋根リングの上にもエレベーターで上がることが可能

東ゲート前のアクセシビリティセンター

バリアフリートイレ

以上、少しではありますが、今回の大阪・関西万博、バリアフリー・ユニバーサル等に関する情報でした。ぜひ参考にしていただき、車椅子等の方も積極的に万博へ足を運んでいただければと思います。
また私もこれから何度も行く予定なので、新たなバリアフリー等に関する情報があれば、当ブログでも取り上げます。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
























































